【高タンパク・低糖質】Dietician(ダイエティシャン)を食べてみた感想!

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【高タンパク・低糖質】Dietician(ダイエティシャン)を食べてみた感想!


普段、食事をする上で気にかけている事ってありますか?

自分は運動をしていることもあり、多少なりとも気にかけています。

中でも「タンパク質」

運動をする人もそうでない人にも「タンパク質」ってのは、欠かせない要素ですよね。

目的によって摂取した方がいいタンパク質量ってのは異なりますが、自分は体重(69kg)×1.5gの103gを1日の目安量としています。
※タンパク質推奨量 成人男性65g/日・成人女性50g/日(日本人の食事摂取基準2020年版)

しかししかし、このタンパク質103gって普通に食事をしているだけでは中々いかないものでして。

なので、プロテインを飲んだり、間食でタンパク質を補給している訳なのですが、今回「高いタンパク質量」を摂取できる商品に出会いました。

しかも!このサイトでも何度か取り上げている「冷凍タイプ」

つまり!温めるだけでいいんです。

その商品は「Dietician(ダイエティシャン)」

名前からして、どこ向けの商品かわかる!といった感じですよね。

しかもこの「Dietician(ダイエティシャン)」は「タンパク質」だけでなく、低糖質なのもポイント!
※各数値はメニューにより異なります。

今回はそんな「Dietician(ダイエティシャン)」のメニュー、そして気になる「美味しいのかどうか」といった味に関してや価格などを紹介していきたいと思います!




Dietician(ダイエティシャン)とは


まずDietician(ダイエティシャン)とは一体どういったものなのかを簡単にではありますが、紹介したいと思います。

冒頭にも書きましたが、一番の特徴は「高タンパク質」な点かなと思いますが、今の世の中「高タンパク」商品って結構数多く存在していますよね。
※「高タンパク」を謳っている商品を含む

では、Dietician(ダイエティシャン)のそれ以外の主な特徴をいくつかあげていきたいと思います。

「管理栄養士監修」のメニュー

Dietician(ダイエティシャン)は、高タンパクなだけでなく、「管理栄養士監修」でカラダ作りに重要な三大栄養素のバランスを考慮されたメニュー構成となってます。

「タンパク質」ってのは確かに先述した通り、運動・トレーニングをする人だけでなく、誰にでも必要な栄養素です。

しかし、タンパク質だけ摂っていればいい訳がないですよね。

ましてや、間食でなく「食事」となれば尚更バランスが大切になってくると思います。

なので、タンパク質だけでなく栄養バランスを考えられたメニューってのはありがたいですね!

冷凍だけど美味しさを追求!

Dietician(ダイエティシャン)のこだわりは栄養バランスだけではありません。

「食」といえば「美味しさ」も大切ですよね。

Dietician(ダイエティシャン)では「一流レストランでも使用されている、食材に最適な火入れが可能なマシン」「マイクロ波で、揚げ物の水分コントロールを行い、食感を向上させるマシン」「出来たての料理を急速凍結させ、美味しさを閉じ込めるマシン」といった最新鋭の機器を導入しているんですって!

「食材に最適な火入れが可能なマシン」って何?!めっちゃ優秀じゃないですか!

火加減って難しいですもんね。

そして「揚げ物の水分のコントロールを行い、食感を向上」って何?!確かに味だけじゃなく「食感」も美味しくいただく上で大切な要素の一つですね!

そしてそして「冷凍食品」ならでは「出来たての料理を急速冷凍させ、美味しさを閉じ込めるマシン」

これは何?!って感じはないけど、さすが!って感じがしますね。

「美味しい冷凍食品」には欠かせないマシンっぽい。

と、そういった最新鋭のマシンを使用して「美味しさ」にもこだわっているのが、Dietician(ダイエティシャン)なんです。

メニュー数は全40種類!

いくら美味しくて、栄養バランスが考えられているといっても、同じ物ばかり食べてたら「飽き」ってのは確実にきますよね。

Dietician(ダイエティシャン)では全40種類のメニューが用意されています。

しかも「タンパク質」といえば「肉」のイメージがある人も少なくないかと思いますが、色々な食材、味付けで!

勿論、どのメニューも栄養バランスを考えて作られているとの事で、バリエーション豊富なそれらのメニューが楽しめるんですって。

メニューの豊富さも何かを続ける上で欠かせない要素の一つですよね。

栄養バランスを考えてメニュー考えるのは大変ですし、中々の手間。

それをせずに済むってのはありがたきです!

選べる2コース!

Dietician(ダイエティシャン)には実は「SMALL PLAN」と「MEDIUM PLAN」の2種類があります。

「SMALL PLAN」は「脂肪を減らしてダイエットしたい人向け」

「MEDIUM PLAN」は「カラダを引き締めたい、筋肉を維持したい人向け」

となっています。

「SMALL PLAN」より「MEDIUM PLAN」の方が全体的に栄養素が高いです。

「SMALL PLAN」はダイエットしたい人向けという事で、エネルギーは350kcal〜450kcal、タンパク質は30g以上、脂質は15g以下、糖質は35g以下といった栄養成分になっています。

一方、「MEDIUM PLAN」は、エネルギーは450kcal〜550kcal、タンパク質は40〜50g、脂質は20g以下、糖質は45g以下といった栄養成分になっています。

それぞれ目的に合わせて選べるってのはありがたい!

ちなみに今回自分は「ダイエットというよりは、筋肉量増やしたりそっちかな」という事で、「MEDIUM PLAN」を選びました!




実際にDietician(ダイエティシャン)を食べてみる!

ではでは、届いたDietician(ダイエティシャン)を早速食べてみたいと思います!

その前に届いたDietician(ダイエティシャン)の開封の儀を!


届いたDietician(ダイエティシャン)

じゃん。

見た感じしっかりしてる感がありますね。


Dietician(ダイエティシャン)の冊子

加えてこういった冊子がついていました。

中を見てみると


エネルギーについてのことや


タンパク質についてのこと


そして栄養素の摂り方のポイントなどが記載されています!

「◯◯が◯◯に良い」とか、なんとなくわかっているけど、しっかりとはわかっていない事ってありますよね。

今は情報が簡単に手に入る時代ですが、その情報が正しいのかどうかってとても大事だと思います。

このサイトもそうですが、誰でも簡単に情報を発信できる世の中ですから、中には間違った情報ってのもあると思っています。

意図して間違った情報を掲載しているのではなく、結果間違った情報を掲載してしまったパターンも含めて。

なので、Dietician(ダイエティシャン)のような「管理栄養士」さんがメニューを監修しているところの冊子っていうのは、個人的には安心感があり、嬉しいです。

勿論、「初めて知った!」ことばかりが書いてある訳じゃないですが、それはそれで「あっ、合ってるんだな」という再確認にもなると思うので。

ちなみに以前、話を聞いていたり読んだりしている時に「知ってるよ、もう」って思った瞬間「成長が止まる」的な話を聞いたことがあります。

なので、時と場合によりますがなるべく「知ってるよ、もう」と思わないようにしようと心がけています。

と、ちょっと話が脱線しましたが、、、メインであるDietician(ダイエティシャン)のメニューを紹介していきたいと思います!

今回紹介するDietician(ダイエティシャン)は5種類です!

Dietician(ダイエティシャン) – 鶏チリソース丼


最初に紹介するDietician(ダイエティシャン)のメニューは「鶏チリソース丼」

今までも冷凍食品系をいくつか紹介してきましたが、「丼」というのは初めてだと思います。


Dietician(ダイエティシャン) - 鶏チリソース丼

こちらが温めた後の「鶏チリソース丼」です!

どうですか?見た目「美味しそう感」が溢れ出てませんか?

チリソースの赤が良いんですかね?食欲をそそられる色というか。

「お腹を空かせる見た目選手権」があったらきっと上位に入ってくる見た目だと思います。

メインの「鶏チリソース丼」に加え、イカなどを使用した「中華マリネ」、ブロッコリーなどを使用した「コンソメ炒め」がついてます。


Dietician(ダイエティシャン) - 鶏チリソース丼をお弁当に

この「鶏チリソース丼」は「お弁当」にしてみました。

このしっかりお弁当箱が埋まる感じ!

ボリュームがしっかりあるというのがわかりますね!

そしてですね、びっくりしたのが「肉感」

今まで食べてきた冷凍食品弁当なども冷凍食品とは思えない美味しさだったのですが、今回のDietician(ダイエティシャン)が一番肉感を感じた気がします。

そして、Dietician(ダイエティシャン)の「鶏チリソース丼」の味ですが、「美味しい」んです。

肉がしっかりしている事もありますが、上にかかっているチリソースが良い感じ!

これはご飯進みますわ!という味付けなんですね。

かと言って濃すぎるってことはなく、ちょうど良い!

「チリソース」だから辛いのかなと思ったのですが、そういったこともなく。

そしてですね、イカなどが入った「中華マリネ」

これがまた美味しいんです。

副菜ってそこまで期待しないんですが、これ結構好き!ってな味。

鶏チリソース丼と同じく、味付けだけでなく具材もしっかりしてる!といった印象です!


Dietician(ダイエティシャン) - 鶏チリソース丼の栄養成分

Dietician(ダイエティシャン) の「鶏チリソース丼」の栄養成分はこんな感じですね。

エネルギー533kcal、タンパク質48.5g、脂質14.5g、糖質43.9g

タンパク質48.5gですよ?冒頭に日本人男性のタンパク質推奨量を65gと記載しましたが、もうほぼ摂取できてしまう。。。

コンビニで売ってるサラダチキンやグリルチキンで20gってのがありますが、それ2個以上です。

この「鶏チリソース丼」がDietician(ダイエティシャン) で初めて食べたメニューだったのですが、味といい、タンパク質量といいビックリでした。

ちなみに画像を見てもらうとわかるかと思いますが、ご飯は「もち麦ご飯」になってます!

Dietician(ダイエティシャン) – 豚肉の生姜焼き

続いてのDietician(ダイエティシャン) のメニューは「豚肉の生姜焼き」

先ほどは「鶏」でお次は「豚」です。

この素材がちゃんと違うってのが良い。

そして「豚肉の生姜焼き」という名前の安心感。

「安心感を与えてくれる名前選手権」があったら、きっと上位に食い込んでくるはずです。


Dietician(ダイエティシャン) の「豚肉の生姜焼き」

先に栄養成分を紹介しちゃいます。

エネルギー456kcal、タンパク質48.2g、脂質6.6g、糖質38.9gとなっています。

このDietician(ダイエティシャン) の「豚肉の生姜焼き」は脂質の少ない「豚ヒレ」を使用しています。

なので、脂質が6.6gと低いんですね。


Dietician(ダイエティシャン) の「豚肉の生姜焼き」温めた後

Dietician(ダイエティシャン) の「豚肉の生姜焼き」を温めたのがこちら。

鶏チリソース丼は「丼」なので、もち麦ご飯の上にのってましたが、今回は別になっています。

このゴロゴロとした肉、ボリューム感満点。

副菜は「きんぴらごぼう」と、ささみや菜の花の「和え物」です!


Dietician(ダイエティシャン) の「豚肉の生姜焼き」をお弁当に

Dietician(ダイエティシャン) の「豚肉の生姜焼き」もお弁当にしました!

これまたしっかりとお弁当箱が埋まる感じです。

そして、豚ヒレ肉を使用している「豚肉の生姜焼き」ですが、先ほど鶏チリソース丼と同じく「しっかり肉感」があり、食べ応えがあります!

素材本来の良さも残しつつ、しっかり味付けがされていて、このバランスが良いですね!

もち麦ご飯の量が多すぎないのも良きポイント!

自分はあればあるだけ食べてしまいがちなので、こうして多すぎない量ってのはありがたいです。

Dietician(ダイエティシャン) – 鮭のトマトバジル

肉→肉ときたので、一旦「魚」を挟んで見たいと思います!

次なるDietician(ダイエティシャン)のメニューは「鮭のトマトバジル」


Dietician(ダイエティシャン) - 鮭のトマトバジル

「トマトバジルソース」って響き、良いですね。

美味しそう感が滲み出る名前じゃないですか。

「名前の響きでご飯が進む選手権」みたいなのがあったとしたら上位に食い込んでくるはず。

栄養成分はエネルギー534kcal、タンパク質40.0g、脂質19.2g、糖質41.3gとなっています。

先に紹介した2商品と比べると、タンパク質は少ないですが、それでも40g。素晴らしいです。


Dietician(ダイエティシャン) - 鮭のトマトバジルを温めた後

見てくださいこの「鮭」、大きい。

あと枝豆と人参が入っている事もあってか、彩りが素晴らしいです!


Dietician(ダイエティシャン) - 鮭のトマトバジルをプレートに

「鮭のトマトバジル」はプレートに盛り付けました。

先ほども書いたのですが、、、これわかりにくいかもしれないですが、鮭が本当に結構しっかりとした大きさなんですよ。

そんでね、鮭の上にかかっているソースが、良い刺激感!

鮭にしっかりと合うソースなんです。

副菜の枝豆や炒り卵のソテーの柔らかな味とのバランスが良い!

こういった普段作る機会が少ないメニューが楽しめる、しかも美味しい!しかもレンジでチンするだけで!ってありがたい世の中です、本当。




Dietician(ダイエティシャン) – ケイジャンチキン

続いてのDietician(ダイエティシャン)のメニューは「ケイジャンチキン」

「ケイジャンチキン」って自分は聞き馴染みがなかったのですが、アメリカ料理のようです。

スパイシーな味付けのようです!

「あんまり聞いた事ない名前だけど、美味しそうじゃない?選手権」があったら恐らく上位にきますね。


Dietician(ダイエティシャン) - ケイジャンチキン

こちらがその「ケイジャンチキン」と言ってもこの状態じゃよくわからないですよね。

ちなみに栄養成分はエネルギー539kcal、タンパク質48.2g、脂質15.9g、糖質42.0gとなっています。

また50gに近いタンパク質。。。

自分の1日のタンパク質摂取量の目安が103gなので、残り約55g。

プロテインドリンクが15gだとして、朝・夕・夜と3回で45g摂取できると考えたら残り10g。

残り10gってなると他の食事で十分いける量。

やっぱり一食でこのタンパク質量はありがたいです。


Dietician(ダイエティシャン) - ケイジャンチキンを温めた後

こちらがDietician(ダイエティシャン) の「ケイジャンチキン」の中身になります。

色合いからして、スパイシー感がありますね。

ちなみに、この「ケイジャンチキン」は鶏胸肉を使用しています。

普段から食べる機会が多い、鶏胸肉ですが自分で「ケイジャンチキン作ろう!」ってならないですもんね。

しかも見てわかる通り、ブロッコリーや、豆類も入っております!


Dietician(ダイエティシャン) - ケイジャンチキンをプレートに

先ほどの「鮭のトマトバジル」と同じく、プレートに盛り付けてみました。

カレーチキンみたい。

カレーチキンって何?って感じですが。

味についてですが、見た目で感じたスパイシー感が期待通り感じられる一品です。

恐らく、鶏胸肉ってここ数年の中で一番食べている鶏肉なんですね。

サラダチキンにしたり、塩茹で食べたりとそういったのが多いです。

それらが味気ないとは言わないですが、この「ケイジャンチキン」のようにしっかりとした味で食べられるのは嬉しいです。

今回のDietician(ダイエティシャン) を食べてきて思うのは、「もうちょっと考えて料理しよう」って事ですね。

が、しかし中々時間が無かったり(言い訳ですが。。。)や、作るのが面倒臭い(完全に本音)だったりと色々と弊害がある訳ですよ。

そりゃ自分で美味しくて、栄養バランスが良くて、更にタンパク質をしっかりと摂れるメニューを毎回作れたらいいですが、そういかないもんです。

世の中の毎日ご飯を作ってるすべての人リスペクトです、本当。

って思わせてくれるぐらいしっかりしてる味付けと美味しさ。

その上タンパク質48.2g摂れると。

ありがとうございます!!!ですよ。

Dietician(ダイエティシャン) – サワラのアクアパッツァ

最後に紹介するDietician(ダイエティシャン) のメニューは「サワラのアクアパッツァ」

先ほどの「トマトバジルソース」と同じく名前から美味しそう感が溢れ出てます。

恐らく、「名前の響きでご飯が進む選手権」みたいなのがあったとしたら「トマトバジルソース」の良きライバルになる事でしょう。


Dietician(ダイエティシャン) - サワラのアクアパッツァ

栄養成分はエネルギー540kcal、タンパク質49.9g、脂質18.9g、糖質32.6gとなっています。

これ、もうほぼタンパク質50gやん。

今回いただいた5品の中で一番高いタンパク質です。

それでいて糖質は一番低い32.6g。

お肉と同じく魚も種類がちゃんと違うってのもGOODポイントですね。


Dietician(ダイエティシャン) - サワラのアクアパッツァの中身

こちらが「アクアパッツァ」を温めた感じです。

電子レンジから取り出し、フィルムを剥がして最初に思ったのが「えっ、彩り良くない?」です。

名前だけじゃなく、彩りも良いのかと。

そしてこれまた「サワラ」が大きい!


Dietician(ダイエティシャン) - サワラのアクアパッツァをお弁当に

「アクアパッツァ」はお弁当にしてみました。

これ、あれですね、うん、あれだわ、お弁当に入れる前の方が綺麗なやつ。

そしてこの「アクアパッツァ」ですが、今回食べた5品の中で一番好きでした。

まず、「サワラ」がですね、美味い。

しっかりしていて食べ応えがあるのは勿論の事、身がしまっているというか。

とにかく美味いんです。

「美味しい」じゃなくて、「美味い」ってのが合う。

味付けも大きな要素だと思うんですが、「サワラ」が美味いんですよね。

食べた瞬間「あっ美味い」って言ってないのですが、心の中は「…!!!」って感じでした。

割とダントツで好きでしたね。

こういった通販商品って「もう1回食べたい」って思わせる事が大切だと思うんですね。

「もう1回使いたい」とか。

食べ終わった後に「もう1回食べたい」ってか「もう一回すぐ食べたい」ってなったんです。

それぐらいこのDietician(ダイエティシャン) の「サワラのアクアパッツァ」は好きでしたね。




Dietician(ダイエティシャン) の気になる価格は?

ここまで今回届いたDietician(ダイエティシャン) の「MEDIUM PLAN」5品を紹介してきました。

「味や栄養成分はわかったよ」と。

「で、おいくらなの?」って話ですよね。

「1回のみ注文」と「4WEEK PLAN」で価格が変わってきます。

「4WEEK PLAN」は配送間隔を「毎週」「2週間に1回」「3週間に1回」と選べるようです。

Dietician(ダイエティシャン) 「SMALL PLAN」の価格

「SMALL PLAN」「1回のみ注文」ですが、5食コースが4,980円(税込・送料込)で、1食あたり966円(税込・送料込)

「SMALL PLAN」の10食コースだと8,900円(税込・送料込)で1食あたり898円(税込・送料込)となっています。

「SMALL PLAN」の「4WEEK PLAN」はと言いますと、5食コースが4,480円(税込・送料込)で、1食あたり896円(税込・送料込)

10食コースだと7,980円(税込・送料込)で1食あたり798円(税込・送料込)です。

どれを選んでも1食1,000円いかない価格設定!

Dietician(ダイエティシャン) 「MEDIUM PLAN」の価格

「MEDIUM PLAN」「1回のみ注文」5食コースが5,480円(税込・送料込)で、1食あたり1,096円(税込・送料込)

「MEDIUM PLAN」の10食コースは、9,980円(税込・送料込)で1食あたり998円(税込・送料込)となっています。

「MEDIUM PLAN」の「4WEEK PLAN」は、5食コースが4,980円(税込・送料込)で、1食あたり996円(税込・送料込)

10食コースだと8,980円(税込・送料込)で1食あたり898円(税込・送料込)です。

SMALL PLANと比べるとMEDIUM PLANの方が若干高いですね。

Dietician(ダイエティシャン) の価格まとめ

文章だと比較する際にちょっとわかりにくいかなと思い、表にまとめて見ました。

プランSMALL PLAN
5食コース
SMALL PLAN
10食コース
MEDIUM PLAN
5食コース
MEDIUM PLAN
10食コース
1回のみ4,980円
1食あたり996円
8,900円
1食あたり898円
5,480円
1食あたり1,096円
9,980円
1食あたり998円
4WEEL PLAN4,480円
1食あたり896円
7,980円
1食あたり798円
4,980円
1食あたり996円
8,980円
1食あたり898円
※すべて税込・送料込みの価格



【高タンパク・低糖質】Dietician(ダイエティシャン)を食べてみた感想!のまとめ

と!言うわけで今回、Dietician(ダイエティシャン)を実際に食べてみた感想などを書いてみました!

いやいや、「サワラのアクアパッツァ」本当美味かった。

それ以外の4品も美味しかったんですけどね。

個人的に「サワラのアクアパッツァ」が1番でした。

今回紹介したメニューの他にも「ナポリタン」などのパスタや、「キーマカレー」「プルコギ」「チンジャオロース」「チリハンバーグ」「ガパオライス」などなど、、、本当に豊富なメニュー!があります。

メニュー一覧を眺めているだけで、お腹が空く的な。

これらがすべて高タンパクなんだってんだから、良い世の中ですよ、本当。

味の好みは人それぞれなので、「絶対」なんて事はないですが、、、と保険をかけつつも、と!言うわけで今回、Dietician(ダイエティシャン)は紹介したようにそれぞれに合ったPLANがあるので、ダイエットが目的の方にも、筋肉量を増やしたい!という方にも、というかまとめて「ボディメイク」するすべての方にオススメできる商品じゃないかな!と思う今日この頃でした!


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